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研究成果 (受賞) A04班

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2020

[10]第10回 CSJ化学フェスタ 2020 優秀ポスター発表賞
ポスター発表賞
CSJ化学フェスタ 2020/11/
矢作 祐士 (筑波大学数理物質系)

[9]Chem. Lett. 誌 Editor's Choice(優秀論文)
本研究課題に関する論文がChem. Lett. 誌Editor's Choice(優秀論文)に採択された。
日本化学会 2020/07/11
黒崎澪、松尾恭平、林宏暢、山田容子、荒谷直樹 (奈良先端科学技術大学院大学)

[8]第1回 日本物理学会米沢富美子記念賞
相転移特性にもとづく新機能物性の開拓
日本物理学会 2020/3/18
所裕子 (筑波大学数理物質系)

2018

[7]平成30年度錯体化学会学術賞
プロトン共役電子移動に基づく金属錯体の機能創出
2018/7/28
小島隆彦 (筑波大学)

[6]野口遵賞
相転移を利用した新機能性材料の開発
公益財団法人 野口研究所 2018/3/14
所裕子 (筑波大学数理物質系)

2017

[5]Interdisciplinary Workshop on Science and Patents (IWP) 2017, メモリアルプライズ賞
Relationship between particle size and phase transition properties on Ti4O7
国際会議 IWP 2017 事務局 2017/9/26
永田 伊織 (筑波大学数理物質系)

[4]慶応義塾大学 矢上賞
相転移が創発する新機能物性の研究
慶應義塾大学 理工学部 2017/9/3
所裕子 (筑波大学数理物質系)

[3]文部科学省 ナノテクノロジープラットフォーム 「秀でた利用6大成果」
黒色酸化チタンのナノ微粒子化に関する研究
文部科学省 2017/2/17
所裕子 (筑波大学数理物質系)

2016

[2]ドイツ・イノベーション・アワード; ゴットフリード・ワグネル賞 2016
双安定性を利用した圧力応答型蓄熱材料の開発
在日ドイツ商工会議所 2016/7/7
所裕子 (筑波大学数理物質系)

[1]Interdisciplinary Workshop on Science and Patents (IWP) 2016 ポスター賞
Synthesis of rod-type ε-Fe2O3 by sol-gel method
国際会議 IWP 2016 事務局 2016/9/2
福井 純平 (筑波大学大学院数理物質科学研究科)