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研究成果(報道・プレスリリース)

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2019

[34] 二酸化炭素から医薬品原料
日経産業新聞(新聞) 2019/02/14
張 浩徹 (中央大学理工学部)

2018

[33] Self-assembly of metal–organic polyhedra into supramolecular polymers with intrinsic microporosity
Nature Communications(Web) 2018/7/13
古川修平 (京都大学高等研究院 物質ー細胞統合システム拠点)

[32] 左巻き右巻き高分子のナゾ解明 医薬品効率的製造一助に
京都新聞(新聞) 2018/2/21
長田裕也 (京都大学)

[31] 千葉大 世界最薄の有機分子膜 鉄磁石使い安定化
日刊産業新聞(新聞) 2018/2/23
稲見 栄一, 山田 豊和 (千葉大学大学院工学研究院)

[30] 相転移物質の理論予測 コンピューターで可能に
科学新聞(新聞) 2018/1/26
所裕子 (筑波大学数理物質系)

[29] 東大-筑波大 固体物質の相転移現象を計算科学で予測
化学工業日報 (新聞) 2018/1/15
所裕子 (筑波大学数理物質系)

[28] 結晶構造 計算で予測
日経産業新聞(新聞) 2018/1/25
所裕子 (筑波大学数理物質系)

[27] コンピュータで相転移物質の理論予測が可能に -理論計算で長期的にエネルギーを保存できる蓄熱材料も設計可能に-
筑波大学プレスリリース(Web) 2018/1/11
所裕子 (筑波大学数理物質系)

[26] 「世界最薄」の分子膜開発 300万分の1ミリ 記録媒体や画面省エネ化 千葉大、実用性を確保
千葉日報(新聞) 2018/2/12
稲見 栄一, 山田 豊和 (千葉大学大学院工学研究院)

[25] 高分子らせん構造形成メカニズム、京大が解明 新素材開発に期待
日刊工業新聞(新聞) 2018/02/16
長田裕也 (京都大学)

[24] 高分子のらせん構造を自在にあやつる -溶媒が支配する右巻き/左巻き構造形成の仕組みを解明-
京都大学プレスリリース(Web) 2018/02/15
長田裕也 (京都大学)

[23] 0.0000003ミリ! 省エネになる世界最薄の有機分子膜を実現
毎日新聞(Web) 2018/2/8
稲見 栄一, 山田 豊和 (千葉大学大学院工学研究院)

[22] 有機分子膜の厚さ1000分の1に
日経産業新聞(新聞) 2018/1/12
稲見 栄一, 山田 豊和 (千葉大学大学院工学研究院)

[21] 鉄基板表面に強固な有機分子膜 千葉大が新手法
日刊工業新聞(新聞) 2018/1/15
稲見 栄一, 山田 豊和 (千葉大学大学院工学研究院)

[20] ディスプレー用の分子膜 厚さ1/1000に加工 千葉大などのグループ
日本経済新聞(新聞) 2018/1/11
稲見 栄一, 山田 豊和 (千葉大学大学院工学研究院)

[19] 室温でも超安定!「世界最薄」有機分子膜を実現 ~磁石のパワーで分子膜を強力固定~
千葉大学 プレスリリース(Web) 2018/1/10
稲見 栄一, 山田 豊和 (千葉大学大学院工学研究院)

[18] 従来の1000分の1の薄さの有機分子膜を磁石のパワーで実現
マイナビニュース(Web) 2018/1/15
稲見 栄一, 山田 豊和 (千葉大学大学院工学研究院)

[17] 千葉大ら,世界最薄の有機分子膜作成を実現
OPTRONICS ONLINE(Web) 2018/1/16
稲見 栄一, 山田 豊和 (千葉大学大学院工学研究院)

2017

[16] 多数の金属で分子を捕まえる大環状分子を開発
2017/07/25
中村 貴志 (筑波大学 数理物質系)

[15] 赤外発光へと切り替わるメカノクロミック分子の開発に初めて成功
北海道大学プレスリリース(Web) 2017/05/23
関 朋宏 (北海道大学 大学院工学研究院)

[14] When gold turns invisible
北海道大学プレスリリース(英語版)(Web) 2017/05/31
関 朋宏 (北海道大学 大学院工学研究院)

[13] New strategy to design mechano-responsive luminescent materials
北海道大学プレスリリース(英語版)(Web) 2017/07/25
関 朋宏 (北海道大学 大学院工学研究院)

[12] キラリティーを利用した発光性メカノクロミズムを開発 -新たな分子設計指針に 道を拓く-
北海道大学プレスリリース(Web) 2017/07/07
関 朋宏 (北海道大学 大学院工学研究院)

[11] 湿度でON/OFFスイッチングできる分子ダイオードの作製に世界で初めて成功 ~スイス、オランダの大学との国際共同研究成果がNature Nanotechnology誌に掲載~
中央大学プレスリリース(Web) 2017/12/11
芳賀正明 (中央大理工学部)

[10] イオンの出入りを制御するキャップ付き分子容器の開発
ChemStation(Web) 2017/10/19
酒田陽子 (金沢大学理工研究域部室化学系)

[9] 分子の容器にキャップをつけてイオンの出入りをコントロール – ホスト・ゲスト化学の新手法
Academist Journal(Web) 2017/9/8
秋根茂久 (金沢大学理工研究域)

[8] 「ふた付き容器」開発 金属イオン出入りコントロール 金大教授ら 新薬への応用期待
北陸中日新聞(新聞) 2017/7/14
秋根茂久 (金沢大学理工研究域)

[7] 分子の「容器」開発 イオンの出入り自在に
北國新聞(新聞) 2017/7/13
秋根茂久 (金沢大学理工研究域物質化学系)

[6] 自ら整列する高分子
日経産業新聞(新聞) 2017/9/28
灰野岳晴 (広島大学大学院理学研究科)

[5] ポケット構造の微小なサイコロ
日本経済新聞(新聞) 2017/9/25
有賀克彦 (物質・材料研究機構)

[4] 開閉可能なポケットを持つナノカーボン製のマイクロキューブ ~ポケットに入る粒子の違いも認識可能、標的薬剤の輸送・徐放など医療応用へ期待~
NIMS Web(Web) 2017/08/08
有賀克彦 (物質・材料研究機構)

[3] グラフェンナノリボンの新規大量合成技術を提供
電波新聞(新聞) 2017/6/7
植村卓史 (京大院工)

[2] 医療用ロボの操作性向上へ−熊本大、高分子アクチュエーターを近赤外光で制御
日刊工業新聞(新聞) 2017/5/26
渡邉智, 國武 雅司 (熊本大学)

[1] CNTの光吸収帯利用-水分解反応で水素製造
日刊工業新聞(新聞) 2017/04/03
根岸雄一 (東京理科大学理学部応用化学科)