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研究成果(解説/総説)

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2018

[29] キラルバナジウム触媒を用いるエナンチオ選択的酸化カップリング反応の開発と応用,
佐古真; 滝澤忍; 笹井宏明, 有機合成化学協会誌 , 76, 9, 874 - 884, 2018.
[28] バッキーボウルをいかに使うか?,
Satoru Hiroto, 化学, 73, 10, 70 - 71, 2018.
[27] 目的の順番に分子が並んだ超分子ポリマー,
灰野岳晴, 現代化学, 564, 3, 48 - 53, 2018.
[26] 磁石でつくる室温でも安定な世界最薄の有機分子膜 - 磁性3d電子状態と分子π軌道との強固な結合,
山田 豊和; 稲見 栄一, 月刊『化学』, 73, 8, 44 - 48, 2018.
[25] 原子分解能顕微鏡で化学反応機構を調べる!-一体いくつの分子を調べればよいのだろうか-,
岡田 賢; 山内 薫; 原野 幸治; 中村 栄一, 化学, 73, 4, 12 - 16, 2018.
[24] 化学反応を顕微鏡で追跡する時代が到来,
岡田 賢; 山内 薫; 原野 幸治; 中村 栄一, 現代化学, 566, 27 - 31, 2018.
[23] 大切なことは質問をやめないことだ!:自己組織化の過去・現在・未来が知りたい:どこまでが分子?どこからが生物?,
有賀克彦, 現代化学, 5, 46 - 46, 2018.
[22] 薄さは分子1個分! 室温でも「超安定」な極薄有機分子膜 – 磁気メモリの高密度化・省エネ化を促進,
稲見 栄一; 山田 豊和, academist Journal, , 2018.
[21] 大切なことは質問をやめないことだ!:論文ってどうやって読むんですか?どうやって読ませるんですか?,
有賀克彦, 現代化学, 2018, 3, 59 - 59, 2018.
[20] 超分子多形・分化・変態:生物のように形を変える分子集合体,
Lok Kumar Shrestha; 有賀克彦, 材料表面, 3, 1, 27 - 33, 2018.
[19] 大切なことは質問をやめないことだ!:分子マシンやナノカーって役に立つんですか?,
有賀克彦, 現代化学, 2018, 2, 25 - 25, 2018.
[18] 大切なことは質問をやめないことだ!:研究者って楽しいですか?,
有賀克彦, 現代化学, 2018, 1, 62 - 62, 2018.

2017

[17] 多点での配位結合によって分子を捕捉する超分子錯体,
Takashi Nakamura, Bulletin of Japan Society of Coordination Chemistry, 70, 39 - 42, 2017.
[16] 巻頭言:徒然草 「若い力」,
阿部正明, 化学と教育, 65, 7, , 2017.
[15] 発光性メカノクロミック分子の発光制御と長波長化,
関 朋宏; 伊藤 肇, 光化学協会誌, 48, 2, 81 - 85, 2017.
[14] ホスト-ゲスト相互作用を駆動力に形成する超分子ポリマー,
灰野岳晴, 高分子, 66, 669 - 670, 2017.
[13] スピン偏極走査トンネル顕微鏡による原子・分子・ナノ磁性体の磁気構造解明,
山田 豊和, 科研費NEWS, 4, 10, 2017.
[12] 多機能有機分子触媒を用いるエナンチオ選択的ドミノ反応の開発,
滝澤忍; 笹井宏明, 化学工業, 68, 9, 31 - 38, 2017.
[11] New Chiral Functions Based on the Dynamic Induction of Macromolecular Helical Chirality by Chiral Side Chains,
Michinori Suginome; Yuuya Nagata; Takeshi Yamamoto, J. Synth. Org. Chem. Jpn., 75, 5, 476 - 490, 2017.
[10] お茶のなかの分子世界,
原野 幸治, 現代化学, 556, 384 - 387, 2017.
[9] 配位ナノ空間を用いた共役高分子の集積構造制御,
北尾岳史; 植村卓史, 化学工業, 68, 10, 46 - 51, 2017.
[8] 界面で働く分子マシン:分子ピンセットなどの手動操作,
有賀克彦, CSJ カレントレビュー:分子マシンの展開, 149 - 155, 2017.
[7] 有機系フォトンアップコンバージョン材料の新戦略,
Nobuhiro Yanai; Nobuo Kimizuka, 応用物理, 86, 4, 294 - 299, 2017.
[6] 分子組織化の新しい展開を求めて-想定外の驚きと感動をもたらす化学,
Nobuo Kimizuka, 化学と工業, 70, 7, 618 - 620, 2017.
[5] スピン偏極 STM の発展の歴史と今後の課題,
山田 豊和, Journal of the Vacuum Society of Japan, 60, 5, 159 - 164, 2017.

2016

[4] バイオテンプレート技術:らせん藻類の無電解めっきによる 金属マイクロコイルの作製と電磁波応答特性,
彌田智一; 鎌田香織, Electrochemistry, 84, 9, 715 - 720, 2016.
[3] 分子サイズの動く機械を組立てる(解説:2016年ノーベル賞),
秋根茂久; 酒田陽子; 塩谷光彦, 現代化学, 549, 12, 29 - 32, 2016.
[2] ノーベル化学賞:ナノの世界で分子を動かす「分子機械」の開発,
秋根茂久, パリティ, 31, 12, 30 - 33, 2016.
[1] ジルコニウム錯体の化学,
柳下 定寛; 石川 立太; 川田 知, 福岡大学理学集報, 46, 2, 89 - 93, 2016.