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aratani_naoki 様 (ID:aratani_naoki)

研究成果が本領域の助成を受けたものに該当する場合は、以下の謝辞の記載をお願いします
(記載例 英文)This study was supported by JSPS KAKENHI Grant Number JP16H##### (Coordination Asymmetry).
(記載例 和文)JSPS科研費 JP16H##### “配位アシンメトリ”の助成を受けたものです

著者名は下記の表記方法に従って入力して下さい。
Given name, Middle name(イニシャル表記法), Family nameの順  例)Robert M. Smith

※2016年6月30日(公募は2017/4/1)以降にwebに掲載された論文を登録して下さい。   ※共著者が領域メンバーにいる場合は重複登録を避けるために代表者が入力して下さい

第7回領域全体会議成果報告集
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    もしくは、そこで任意のパスワードを入力していただくことも可能です。

原著論文/Reviewの情報提出一覧

2020

[2] A Directly-linked Cyclic Pyrene Tetramer as a Back-to-back Receptor for Two Fullerenes,
Ryo Kurosaki; Kyohei Matsuo; Hironobu Hayashi; Hiroko Yamada; Naoki Aratani, Chem. Lett., 49, 8, 892 – 895, 2020
DOI: 10.1246/cl.200233.

2019

[1] Torsional chirality generation based on cyclic oligomers constructed from an odd number of pyrenes,
Ryo Kurosaki; Mitsuharu Suzuki; Hironobu Hayashi; Michiya Fujiki; Naoki Aratani; Hiroko Yamada, Chem. Commun., 55, 65, 9618 – 9621, 2019
DOI: 10.1039/c9cc03123e.

解説/総説の情報提出一覧

著書の情報提出一覧

受賞の情報提出一覧

2020

[1]Chem. Lett. 誌 Editor’s Choice(優秀論文)
本研究課題に関する論文がChem. Lett. 誌Editor’s Choice(優秀論文)に採択された。
日本化学会 2020/07/11
黒崎澪、松尾恭平、林宏暢、山田容子、荒谷直樹 (奈良先端科学技術大学院大学)

報道・プレスリリースの情報提出一覧