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ken-ichi_sugiura 様 (ID:ken-ichi_sugiura)

研究成果が本領域の助成を受けたものに該当する場合は、以下の謝辞の記載をお願いします
(記載例 英文)This study was supported by JSPS KAKENHI Grant Number JP16H##### (Coordination Asymmetry).
(記載例 和文)JSPS科研費 JP16H##### “配位アシンメトリ”の助成を受けたものです

著者名は下記の表記方法に従って入力して下さい。
Given name, Middle name(イニシャル表記法), Family nameの順  例)Robert M. Smith

※2016年6月30日(公募は2017/4/1)以降にwebに掲載された論文を登録して下さい。   ※共著者が領域メンバーにいる場合は重複登録を避けるために代表者が入力して下さい

第7回領域全体会議成果報告集
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原著論文/Reviewの情報提出一覧

2017

[2] An Alternative Synthesis of Bipyrenol: A High-Yield Oxidative Coupling Reaction of a Pyrene Derivative with Cu(BF4)2·nH2O,
Subas Rajbangshi; Ken-ichi Sugiura, Synthesis, 49, 14, 3145 – 3148, 2017
DOI: 10.1055/s-0036-1588819.
[1] Thiophene-Fused Dinaphthopentaphenes: Versatile Applications of 1,2-Bis(pyren-2-yl)aromatics in the Synthesis of pai-Expanded Molecules,
Md. Awlad Hossain; Ken-ichi Yamashita; Kazunori Hirabayashi; Toshio Shimizu; Kenta Goto; Ken-ichi Sugiura, ChemistrySelect, 2, 16, 4342 – 4347, 2017
DOI: 10.1002/slct.201700152.

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